婚約指輪は絶対にダイヤモンドじゃないといけない?

全世界の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

さて。

今日は、

「婚約指輪は絶対にダイヤモンドじゃないといけない?」

ということについてお話しします。

 

 

 

 

質問です。

 

 

婚約指輪って

どんなデザインの指輪ですか?

 

 

この質問に対して、

多くの方がパッと想像する指輪は、

 

 

延岡 婚約指輪 結婚指輪 ダイヤモンド プロポーズ 結婚式 新婚

 

 

こんな感じじゃないでしょうか?

 

 

もしくはダイヤモンドが留まった指輪を、

瞬間的に連想した方もいらっしゃると思います。

 

 

それだけダイヤモンドが定着しているんですねー。

 

 

この傾向は、男性よりも女性の方が強いようにあります。

ですので、婚約指輪を贈る際は、

ダイヤモンドを贈るのが一般的になっています。

 

 

「ダイヤモンドを贈るようになった理由について話せ」

と言われれば、いろんな話をすることもできるのですが、

話し終えても、

「まあ、昔から贈ってたんだからダイヤモンドだね」

くらいにしか理解してもらえないので、

今日はその話はしません。(笑)

 

 

さて、ここで本題になりますが、

ジュエルミキにご来店される方からも、

「ダイヤモンド以外でも良いんですか?」

という質問を受けることがあります。

 

 

答えは

 

 

もちろんオッケー!!

 

 

です。

ただ、前述のように、

婚約指輪=ダイヤモンド

というイメージはかなり強いです。

女性は特にそのイメージ強いです。

 

 

ダイヤモンド以外の宝石を贈る際は、

そのイメージをぶっ壊すものが必要です。

それが

 

 

理由付け

 

 

です。

例えば、ルビーを使って婚約指輪を造ったとします。

「君の誕生石がルビーだったからルビーにした。」

・・・

これじゃ弱すぎます。

もちろん喜んではくれますが、

「いや、誕生日プレゼントで良いじゃん」

ってなります。

 

 

 

「誕生石だから」

という理由は良いと思います。

でも、それに輪をかけて何らかしらの理由がなければ、

せっかくのプロポーズもうまくいきません。

 

 

一生に一度のプロポーズ。

良い意味で衝撃を与えるような理由がない限りは、

婚約指輪はダイヤモンドで造った方が、

上手にできそうですね!

 

 

ダイヤモンドでプロポーズをするときは、

一生懸命やること!

これを忘れずに!

僕の口グセです(笑)
 

 

写真をクリックすると、お客様の声へリンクします。

 

 

 

 

ジュエルミキオーナーのブログはこちら