嘔吐下痢を克服・・・拓郎より

オリジナル風邪予防法が敗れ、
次なる予防法は全裸しかないな(-“-)
と考えている拓郎です。
こんにちは。
いや~。
それにしても、嘔吐下痢。
あれはなるもんじゃないですね!
キツイのなんのって(>_<)
もう絶対になりたくありません。


話は変わりますが、
延岡は、明日が市長選になっています。
現在、立候補の2名の方が選挙カーに乗って
街中を最後の追い込みで回っています。
◇雇用、医療訴え 現新一騎打ち
 新人で元県議会副議長の井本英雄氏(63)と、現職の首藤正治氏(54)の2氏(いずれも無所属)が立候補した。旧北方、北浦、北川の3町合併後、初の市長選。雇用、地域医療のほか3北地域の振興策なども問われる。
 
 井本氏は、雇用問題を最優先に訴える。現市政による08年5月のキヤノン誘致失敗を取り上げ、「新規雇用創出3000人」を掲げる。休診が相次ぎ、患者数が激減している県立延岡病院については、保健福祉大に医学部を設置し、大学病院の創出を提案する。
 
 首藤氏はこれまでの実績を訴え、「企業誘致や地域医療再生などの種をまいてきた。次の4年間で収穫しきたい」と意気込む。財源を明示したうえ、工業団地を軸に1500人の雇用や農林水産業の振興などを掲げ「実現可能性こそが争点」と支持を訴える。【甲斐喜雄】
 
  
◇雇用創出3000人--井本英雄氏
 恒富町の春日神社前で出陣式。「有効求人倍率が県内で最も低い」と3000人の雇用創出などをアピールした。「この1週間で延岡の運命が決まる。今の延岡のどこに中心市街地があるのか。若い人たちが外に出て、落ち込むだけ落ち込んだ。変えていかないといけない」と訴えた。
 
◇1期目実績訴え--首藤正治氏
 今山八幡宮で必勝祈願をした後、卸本町の卸商業センター会館前で出陣式。「企業誘致や行政改革、医療問題など、さまざな問題に取り組んできた。次の4年間もこれまで以上にしっかりやりたい。何が何でも勝つ」と訴えた。前原誠司国交相の応援メッセージも紹介された。
<Yahoo!ニュースより抜粋>
明日が投票日。
自分の住む町のトップを決める選挙です。
市民全員が参加し、これからの延岡を託す人を選んでいきたいですね♪
ではでは~ ペイっす(-_-)ノシ