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☆ブライダルリングはなぜプラチナが人気なのか・・・希少性編☆

こんにちは♪イオン西側店のカピバラです☆

 

 

最近お店の外がトロピカルになっているのでご紹介します(●^o^●)

 

 

花の名前は『サンパチェンス』名前の由来は“太陽 (sun)+忍耐 (Patience)”からきています!(^^)!

 
花言葉 太陽のもと忍耐強く育つ・たくましさ・おおらかさ・優しい気持ち

 

 

 

その名のとおり真夏の強い日ざしにも耐え、初夏から晩秋まで長い期間にわたり

 

 

トロピカルな美しい花を咲かせます\(^o^)/

 

 

二酸化窒素(NO2)やホルムアルデヒド(HCHO)を浄化する能力や二酸化炭素を吸収する能力、

 

 

さらに裸地に打ち水するよりも効果的かつ持続的に温度を下げる打ち水効果があることから

 

 

『環境浄化植物』と呼ばれるようになったそうです(●^o^●)

 

 

さて今日のお題は、『ブライダルリングはなぜプラチナが人気なのか・・・希少性編』

 

この広い地球上で、プラチナが産出できる地には限りがあります。

 

有史以来、人類が手にしたプラチナの量はゴールドの約30分の1。

 

全て合わせても1辺が約6mの立方体におさまる量しかありません。

 

例えばサッカーのフィールドに置いたとしたら、センターサークルにおさまる程度(゜゜)

 

さらに1トンの原鉱石から採れるのは小さなマリッジリング約1つ分_(._.)_

 

そして原鉱石の採掘後、純度100%のプラチナになるまでに必要な時間は約8週間!!

 

ゴールドの8倍もの時間を有するのです\(◎o◎)/!

 

膨大な手間と時間をかけて手にするプラチナは、何よりも希少で特別な存在なのです(●^o^●)

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