TAKU’Sキッチン。『もやしのすき焼き風、「ふう」じゃないよ「かぜ」ね!意味もなく』

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

さて、今日も始まります、

TAKU’Sキッチン。

 

 

owase_fushi

 

 

今日のメニューは、

『もやしのすき焼き風、「ふう」じゃないよ「かぜ」ね!意味もなく』

です!

今日もごきげんうまい料理を作ります(笑)

 

 

材料

・伝家の宝刀、LAWSONのもやし 1袋

・LAWSONの木綿豆腐 2個パックになってるのの1つ

・LAWSONの鶏もも肉(冷凍) 1袋

・LAWSONの糸こんにゃく 1袋

・LAWSONのごま油 マジでちょっと。鶏肉から油出るし。

・LAWSONの卵 1個(卵好きは好きなだけ入れなさい。でもコレステロールに注意。)

・LAWSONの醤油 気分

・水 気分

・LAWSONの砂糖 好きなように

・どっかで買ったみりん 好きなように

・白霧島 ちょっと(事務所には調理酒が無いという問題が発生したので白霧島にしました。事務所に白霧島があるってのも問題かもしれません。)

 

 

味の濃さは好みで調整しましょう。

出来上がりの味に責任は持ちません。

砂糖とみりんは入れすぎると甘いよ。

 

 

①LAWSONの木綿豆腐を開けて、キッチンペーパーで「これでもか」ってくらい水気を取る。間違っても潰さないように。

 

 

②ホットプレートにLAWSONのごま油をひき、LAWSONの豆腐に焦げ目がつくまで焼く。

「水気を取ったのに、まだ油が飛ぶと!?」

と、豆腐なりの反抗にちょっとビビってあげる。

危険を感じたら、ホットプレートに蓋をする。

 

 

③LAWSONの木綿豆腐がいい感じに日焼けしたら、LAWSONの鶏肉を入れて丁寧に両面を焼く。

グチャグチャに炒めたら、お隣の日焼け豆腐が崩れるから注意。

LAWSONの鶏肉は解凍しておくと油が跳ねない。火の無い所に煙は立たない。

 

 

④LAWSONの醤油、LAWSONの砂糖、どっかで買ったみりん、白霧島、水をホットプレートに入れて、割下っぽいのを作る。いい感じの味になるまで諦めずに微調整する。ポイントは、うちの母ちゃんが「甘すぎるわ」と言わない感じで。薄めがいいよ。今作ろうとしているのは卵をつけて食べるやつじゃないから。したら、それをアルコールがぶっ飛ぶまでグツグツしちゃう。

 

 

⑤ここで、グツグツしているのを見ているだけは凡人。超人はこの隙に、コップに水を少し入れ、その中に卵を落として、レンジで40秒くらい加熱して温玉を作っておく。出来上がったらお湯だけ捨てる。

 

 

⑥ホットプレート内に出来上がった割下っぽいののアルコールがぶっ飛んだと思ったら、LAWSONの糸こんにゃくと伝家の宝刀LAWSONのもやしをぶち込む。優しくかつ大胆にもやしを割下っぽいのに浸していく。

 

 

⑦伝家の宝刀LAWSONのもやしがしんなりしてきたら、どっかに隙間を作って、温玉をゆっくりぶち込む。

 

⑧ちょっと煮込んだら完成。煮込みすぎたら温玉が硬くなるよ。

 

 

『もやしのすき焼き風、「ふう」じゃないよ「かぜ」ね!意味もなく』

完成です。

 

 

thumb_img_2736_1024

 

 

こいつも、ごきげんBuono

 

 

普通のすき焼きは、卵につけて食べるけど、

温玉を入れるから、

『もやしのすき焼き風、「ふう」じゃないよ「かぜ」ね!意味もなく』

って料理ね。

 

 

すき焼き風・・・。

強風で有名な、南米のパタゴニアに行ったような感覚。

行ったことないけど。

 

 

すき焼きに関して、

僕が尊敬する大先生が名言を残していました。

ご紹介します。

 

 

6bc943853da6624cb0b6ecd90935eddd0690bbbc1361777391-s

 

 

 

・・・え?

 

 

ではでは、次回のTAKU’Sキッチンもお楽しみに!

次回は、『何これ!?赤いじゃん!そう、これがもやしと鶏肉の赤いやつじゃ。』

を作ります!!

次回のTAKU’Sキッチンもお楽しみに!