日本神話の話7・・・からの

全世界の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

前回は、

イザナギがミナカヌシから天沼矛を授かった

というところまででしたね!

今日は実際にどうやって国作りをしていくか

という話になります。

矛でどうやって国作りをするのか・・・(笑)

 

 

ミナカヌシにアメノヌボコを授かったイザナギは、

「どうしたらいいものか・・・」

悩みながら神殿の前に立ちすくんでいました。

 

 

この時点で、国とは何なのかが、

全く理解できていなかったのです。

イザナギは考え続け、

「まずは自分が降り立つ場所が必要だ」

という考えにたどり着きました。

この頃の地上は、クラゲのような膜のようなものが、

海の上にプカプカと浮いているだけだったからです。

 

 

イザナギはイザナミを連れて、

天界から地上が良く見える

天浮橋(あめのうきはし)に行きました。

イザナミは地上を見たことがなく、

初めて見たプカプカと浮いている何かを見て、

「気持ち悪いからアメノヌボコで突いてみましょう」

とイザナギに言いました。

 

 

イザナギとイザナミは地上に降り、

イザナギがアメノヌボコを海に突き刺し、

「こおろ こおろ こおろ」

と言いながら、

テンションを上げて海をかき混ぜました。

ある程度かき混ぜてみたけども何も起こらないので、

アメノヌボコを海から抜いてみました。

すると、矛先から塩が滴り落ち、

どわーっと島ができました。

 

 

思ったよりも簡単に陸地ができたので、

イザナギはもっとテンションが上がり、

その島に神殿を作ってイザナミと住むことにしました。

そして、その島に「オノゴロ島」という名前をつけることにしました。

 

 

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矛を突き刺してかき混ぜる

これだけで島が完成しちゃったんですね!

さて次回は、イザナギとイザナミが

次々に島を作るようになります!

お楽しみに!

 

 

矛を突き刺してかき混ぜるだけで、

島が簡単に出来上がってしまいましたが、

婚約指輪や結婚指輪などのブライダルリングは、

簡単に出来上がるもの

簡単にはでき上がらないもの

に分かれます。

 

 

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もちろん、手間がかかるものの方が、

保証がしっかりしていたり、

耐久性が高い指輪が多い

ということになります。

もちろんジュエルミキの指輪は、

この点に関して安心していただけます!

 

 

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ブライダルリングは、

これから続く長い結婚生活の中で、

ずっと二人の身近にあるもの

になります。

ですので、ブライダルリング選びは慎重に、

そして真剣に選ぶことをお勧めします!

 

 

婚約指輪や結婚指輪のご相談は、

是非ジュエルミキまで!

 

 

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