プロポーズってしないとダメ?

全世界の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

4月10日(月)

今日は「女性の日(婦人の日)」だそうです。

1949年に、労働省(現在の厚生労働省)が

「婦人の日」と制定しました。

1998年に「女性の日」に改称されました。

 

 

さて。

今日は、

プロポーズってしないといけない?

でもプロポーズのやり方がわからない

そんな男性もいるとのことで、

ちょっとプロポーズのお話を。

内容は男性向けです。

 

 

プロポーズ

 

 

これは、みなさんご存知ですが、

ざっくり言うと、男性が女性に結婚を申し込むものです。

 

 

近年になって、逆プロポーズなんて言葉もありますが、

僕から言わせてもらえれば、

そんなの有りえません・・・(笑)

 

 

男なら男らしく、そういう男性が減ってきたから、

こんな言葉が出来上がったんでしょうが。。。

 

 

プロポーズをするのに、

勇気が出ない

できるならしたくない

怖い

 

 

こんなことじゃ、絶対にできないですよね!

プロポーズは、誰が何と言おうと、

 

 

男からするもの

 

 

です!

それくらいの男気くらいあってもいいでしょう!(笑)

 

 

ある程度の期間・・・

僕の感覚だと、平均で約2年くらいですかね。

これくらいのお付き合いをしてきたカップル、

そして20代の半ば以上であれば、

その彼女はいつでもあなたからのプロポーズを待っているもの。

 

 

自信がない

怖い

 

 

「だから電話やメールで・・・」

なんて考えたりしませんよね?(笑)

絶対に失敗します。

 

 

自信がない、怖い・・・

そういう人は、

 

 

自信がつくものに頼る

 

 

これしかないと思います。

それに相応しいのが、

 

 

婚約指輪

 

 

です。

婚約指輪は、「プロポーズに自信を持つ」

そういう意味合いもあるのかと思います。

 

 

俺はダイヤモンドを彼女に贈る!

 

 

これしかないと思います。

実際にダイヤモンドという宝石の魔力なのか、

これだけでも自信が湧いてくるというから不思議ですね。

 

 

渡し方は100人いれば100通り。

大切なのは、

 

 

一生懸命やる

 

 

これだけです。

 

 

一生懸命にやるための台本・・・

いわゆる、「準備」というやつです。

これに関しては、本当に山のようにあります。

 

 

世界一素敵なプロポーズを作れるのは、

彼女の彼氏である、あなたしかいません。

僕は今まで様々なプロポーズのお手伝いをしてきました。

これからもたくさんのプロポーズのお手伝いしようと考えています。

 

 

プロポーズのことで相談したい人、

まずは僕を訪ねて来てみてくださいね!

 

 

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