同等の結婚指輪を着けた方がいい理由

全世界の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

4月23日(日)

今日は「地ビールの日」だそうです。

 

日本地ビール協会を中心とする、

「地ビールの日選考委員会」が1999年に制定し、

日付は公募により選定され、2000年から実施されました。

1516年のこの日、バイエルン国王ウィルヘルム4世が発布した

「ビール純粋令」により、水、ホップ、大麦・小麦の麦芽、酵母だけが

ビールの醸造に使用できることとなって、

「ビールとは何か」が世界で初めて明確に定義された。

また、この日はドイツの「ビールの日」にもなっているそうです。

 

 

 

さて。

今日は、同等の結婚指輪を着けた方がいい理由

ということで、

「結婚指輪を女性だけ着けるのっておかしい?」

という質問についてお答えします!

 

 

「結婚指輪を女性だけ着けるのっておかしい?」

ということですが、

 

 

決しておかしいことではないと思います。

 

 

ただ、

 

第三者の目で見ると寂しい感じ

 

 

はします。

 

 

世の中の20代から30代の女性100人に、

「結婚指輪を女性だけ着けるのは嫌ですか?」

という質問のアンケートを取った所、

 

8割強が「嫌」と答えた

 

 

そうです。

 

 

理由は、

・結婚指輪は「けじめ」なのに、自分だけするのはおかしい

 

 

さらに、その8割の方に

「男性は安い指輪で、その分、女性の指輪にお金をかけるのはどうですか?」

という質問をした所、

 

 

8割強が「嫌」と答えた

 

 

そうです。

 

 

結婚指輪は、二人で着けるものです。

 

 

どちらかが欠けていたら嫌、

同じ想いが込められていないと嫌。

 

 

ということですね!

 

 

男の気持ちとしては、

 

 

自分のはどうでもいい。

彼女(奥さん)の方を豪華な指輪に

 

 

なんて思う方も多いと思います。

 

 

でも必ずしも、その想いが彼女にとって、

一番の選択肢になるとは限らないんですね。。。

思いやりとは真逆の結果になってしまって、

 

イラッ(`ω´ )

 

 

としてしまうこともあるかもしれません(笑)

だからこそ、

 

結婚指輪は二人で一緒に着ける

 

 

これが必要なのかもしれませんね♪

 

 

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