「指輪の文字入れって、どれも同じでしょ?」「・・・え!?」

全世界の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

まだセミが鳴いている延岡です。

夏と秋が融合したような感じですね!

日中の暑さはまだまだ続きそうです!

 

 

さて。

指輪の内側に入れる文字がありますが、

この文字って、

「入れりゃいい」

ってもんじゃないんですよ(笑)

ずっと着けられる指輪には、

ちゃんとした定義があります。

 

 

文字彫り

 

 

現在、指輪の文字彫りも、

レーザーで彫り込んだりできるようになりました。

 

 

従来ではできなかった、

ひらがなやカタカナ、漢字などの文字は、

当たり前のように掘ることができ、

さらには、イラストを彫ったりもできるようになっています。

 

 

色々な文字彫りができるのは魅力的ですね!

ファッションリングなどだったらいいですが、

結婚指輪の文字彫りではどうでしょうか?

 

 

レーザーで色々な文字やイラストを彫るのは、

どうしても、彫りが浅くなります。

ですので、

長い間ずっと着ける指輪には相応しくない

と、ジュエルミキは判断しています。

 

 

ジュエルミキが推奨するCOLANY(コラニー)では、

指輪の内側に入れる刻印は、一文字一文字手作業で刻んでいきます。

 

 

それは、刻印の溝まできれいに輝かせるため、

輝きに言及した指輪の完成度を高めるためです。

 

 

甲丸のかかった指輪の内側に等間隔にまっすぐ刻まれる刻印。

あえて手間と時間のかかる工程を選ぶ理由は、

指輪が世界でたった一つのものになる瞬間を大切にしているからです。

 

 

 

 

aura Platinum950(オーラプラチナ950)という硬い素材に、

一文字刻む度に、指輪を着ける人を想います。

特別な記念日やお名前を打刻し終わった瞬間、

指輪が更に特別なものになっていきます。

 

 

クリックするとお客様の声にリンクします。

 

 

指輪の文字彫り1つにまで、

究極のこだわりを持って造られるコラニーは、

日本一の技術が盛り込まれた指輪と言っても過言ではありません。