いいものはいい。これが世の常だと思います。

全世界の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

今週は、晴れたり、雨が降ったり、曇ったり、

不安定な天気予報になっていますね。

秋の空は変わりやすいと言いますが、

先週の予報では雨ばかりだったのが、

晴れの日が増えていますね!

今日も雨の予報だったはずですが、

なんのこっちゃ晴れています(笑)

 

 

さて。

宮崎を代表する酒造の1つ、

霧島酒造が使っているキャッチフレーズに、

うまいものはうまい。

というのがありますが、ジュエルミキが推奨する

婚約指輪や結婚指輪のブランド

COLANY(コラニー)も、

いいものはいい。

ということです。

 

何でも簡単に作る時代

 

 

今の時代、指輪だけに限らずどんな商品でも、

そのクオリティは別として、大量に生産できる技術があります。

材料の質を落として、生産にかかるその他のコストを削減して、

いかに安く作り、大量に販売するか。

こういった商品が販売されているのは、

日用品や衣類、その他多岐にわたります。

高品質とまではいきませんが、

十数年前の頃に比べると、

それなりにちゃんと使える商品が増えてきています。

 

 

 

「安価で高品質」はありえない。

 

 

いくらそれなりに使えるとは言っても、

高品質とは言い切れません。

よく、

安価で高品質

なんて謳い文句を見たり聞いたりしますが、

安価高品質は、

同じ土俵に立てないものだと思います。

品質を高めようと思ったら、

安価で作るのは不可能です。

安価で高級素材

という謳い文句なら分からなくもないです。

高級素材を使っていて、その使用量を減らせば、

素材は高級でも安価に作ることができますから。

安価で高品質を提供しようと思えば、

何らかしらのリスクが伴います。

以前ニュースになった某焼肉店の食中毒問題もその例ですね。

安価には安価なりの理由があるんです。

 

 

 

いいものはいい。

 

 

一過性の使用目的であれば、

安価な商品でもいいと思います。

むしろ、安く買い求めることの方が、

家計にも優しいですよね。

ですが、ずっと使うもの、これから買い換える予定のないもの、

例えば、ジュエルミキで言えば婚約指輪や結婚指輪、

その他のことで言えば、家なんかもそうですね。

 

 

分かりやすく、家を例にして話すと、

建売の住宅を買おうと思った時に、

2軒の家が候補に上がりました。

築年月日も立地条件も外見も大差は無いとして、

片方は材料がすごくいいもので、耐震などの作りもしっかりしていて、

何かあった時の保証まで付いて3,000万円、

もう片方は材料が安価で、作りもしっかりしていなく、

何かあった時の保証が無い2,000万円

だったとします。

一生住む家、どっちを選びますか?

おそらく、多くの方が3,000万円の家を選ぶんじゃないかなと思います。

 

 

本当にいいものは、

作りがいい、材料がいい、保証がいい、価格もいい価格。

これが世の常なんですね。

 

 

ジュエルミキが推奨するCOLANY(コラニー)

は、理屈抜きでいい指輪です。

造り、素材、保証、どれを取ってもパーフェクトです。

 

 

写真をクリックすると、お客様の声へリンクします。

 

 

ぜひ一度、ジュエルミキにて

COLANY(コラニー)をご覧になられてみてくださいね!
 

 

 

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