結婚指輪のダイヤモンドが外れそうで怖い・・・

世界中の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

今日は、全国180地点で、

気温が35℃以上の猛暑日を記録したそうです。

延岡は33℃前後でしたが、

とても暑かったですね!

熱中症には十分に注意しましょうね!

 

 

 

さて。

結婚指輪を選びにご来店される方々から

多く寄せられる質問に、

「結婚指輪のダイヤモンドって外れないんですか?」

というものがあります。

今日はこの質問にお答えしていきますね!

 

 

 

 

結婚指輪のダイヤモンド

 

 

ずっと、肌身離さずに着ける指輪だからこそ、

ダイヤモンドのことを心配される方が多いです。

 

 

 

 

結婚指輪をずっと着けたままにして、

ダイヤモンドが外れるか、外れないか。

 

 

この違いには、

大きな基準があります。

 

 

それは、ネットで探せば色々なことを書いていますが、

答えは至ってシンプルです。

それは、僕がブログで何度も書いている、

 

 

耐久性の高低

 

 

です。

 

 

日常生活の上で、

その使用に耐えうる耐久性があるかどうか。

これが非常に重要です。

 

 

耐久性の低い指輪は、

車の運転や電車の吊革を掴む等の動作でも、

簡単に変形してしまう可能性があります。

その他にも、瞬間的な力が加わる動作では、

同様に変形してしまう可能性はあります。

 

 

耐久性の低い指輪を、見た目だけで言うと、

 

 

細い、薄い

 

 

こういった指輪に多いです。

 

 

中には、ハードプラチナと称して、

そういった指輪でも、耐久性が高い指輪もありますが、

それでも、

「何十年もの使用に耐えうるか」

と言われると疑問符がつきます。

 

 

耐久性の高い指輪はどういった指輪かと言うと、

耐久性の低い指輪の反対になるのですが、

 

 

太い、厚い

 

 

です。

 

 

ただ、結婚指輪は毎日着けたままにする指輪なので、

極端に太い、極端に厚い、

そこまでいかなくても良いと思います。

 

 

耐久性の高低は、

指輪の製法にも左右されます。

結婚指輪の製法は一般的に、

 

 

鋳造法

鍛造法

 

 

の2種類があります。

製法に関しては、また後日お話ししますが、

一般的には鍛造の方が耐久性は高いと言われています。

 

 

ジュエルミキが推奨するCOLANY(コラニー)は、

鋳造の製法でありながら、

プラチナ900よりも約1.5倍も高く

日常生活の使用に耐えうる耐久性を持つ、

 

aura Platinum 950

(オーラプラチナ)

 

 

を採用しました。

 

 

 

 

ダイヤモンドが外れることが心配の方は、

ぜひジュエルミキのコラニーをご覧になられてみてくださいね!

 

 

写真をクリックすると、お客様の声へリンクします。

 

 

 

 

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