「結婚指輪にダイヤモンドは着けない方がいい」は間違いですが、「着けた方がいい」と決めつけるのものでもありません。大事なのは◯◯です。延岡で婚約指輪や結婚指輪をお探しならジュエルミキまで!

世界中の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

さて、

結婚指輪を選びに来られた方からの質問で、

「結婚指輪ってダイヤモンドが無い方が良いんですよね?」

という質問をされることがあります。

今日は、この部分についてお話ししますね。

 

 

 

 

結婚指輪にダイヤモンドは無い方が良いのか。

 

 

答えは、

 

 

いいえ

 

 

です。

 

 

「じゃあ、あった方が良いのか?」

と言われると、

 

 

いいえ

 

 

です(笑)

 

 

「無い方が良い?」と質問される方の話を聞くと、

結婚指輪のイメージは、

ご両親が着けている結婚指輪、

もしくは、

お爺ちゃんやお婆ちゃんが着けている結婚指輪

をイメージしている方がほとんどです。

 

 

昔の結婚指輪は、ダイヤモンドが留まっていないのが多いし、

留まっていても、1石のみのシンプルなデザインばかりです。

それらの指輪を見て育っているので、

「結婚指輪にダイヤモンドは無い方が良い」

という考え方になってしまいがちですが、

 

 

結論を言うと結婚指輪は、

 

 

ダイヤモンドがあっても、

ダイヤモンドがなくても、

 

 

どっちでも良い

 

 

ということです!

 

 

今は、販売されている多くの結婚指輪に、

ダイヤモンドが留められてあります。

留まっていないデザインの方が少ないのではないかと思います。

 

 

結婚指輪は、ずっと身に着ける指輪であるからこそ、

ダイヤモンドが外れるのではないかと

心配されるかもしれませんが、

ジュエルミキが推奨するCOLANY(コラニー)は、

 

 

普段使いで壊れない指輪

 

 

を目標に造られている指輪です。

おふたりの記念の指輪を、

ずっと肌身離さずに着けられる。

これって、とても幸せなことですよね!

 

 

おふたりの記念の指輪に、

ジュエルミキのCOLANY(コラニー)を是非!

 

 

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