「結婚指輪のダイヤモンド が外れてしまった」その一番の原因は◯◯です!宮崎県延岡市で婚約指輪や結婚指輪、ダイヤモンドをお探しならジュエルミキまでどうぞ!

世界中の皆様

おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!

ジュエルミキのTAKUROです。

 

 

「結婚指輪は毎日着けたい!!」

とお考えの方も多いと思います。

そこで心配になってくるのが、

「ダイヤモンドが外れてしまった」

とならないかどうかでしょう・・・。

 

 

 

 

もし、結婚指輪のダイヤモンドが外れてしまったら・・・

せっかくの幸せの証が台無しになってしまいますよね。

 

 

ジュエルミキは、他店でご購入されたジュエリーの修理もお受けしておりますので、

ご購入された店舗で修理を断られた方々の

駆け込み寺みたいな存在でもあります。

実は、「結婚指輪のダイヤモンドが外れてしまって・・・」

「アフターサービスがあるはずなのに断られた」

なんていう方々、結構多いんですよー。

 

 

そもそも、どうして結婚指輪のダイヤモンドが外れてしまうのか。

それはですね、結婚指輪の特性に深い関係があるんですよね。

 

 

その特性とは

「結婚指輪は毎日着けたい」

という考え方にあるように、

毎日着けたままにされる方が多いです。

 

 

オシャレで身につけるファッションリングは、

基本的にはオシャレと同じ考え方なので、

家に帰ったら外す方が多いですよね。

 

 

ということは、結婚指輪は日常生活の中で、

衝撃や摩擦の入り混じった過酷な環境に常に晒されているのです(笑)

強い衝撃があれば指輪は変形しますし、

摩擦があれば傷や細かな部分の擦り減りに影響します。

 

 

指輪からダイヤモンドが外れてしまった・・・

その原因の多くは

 

 

変形

 

 

にあります。

ダイヤモンド押さえている細い柱のようなものを

爪と呼んでいますが、

この爪は見て頂いたら分かると思いますが、

めちゃくちゃ細くて小さいんですね。

 

 

この爪が曲がってしまったり、折れてしまったり、潰れてしまったり・・・

こういうことがあると、ダイヤモンドが緩んでしまって外れてしまいます。

また、爪にダメージが無くとも、指輪自体が曲がってしまった場合も、

指輪本体のバランスが崩れてしまうので、爪が緩む原因になり、

ダイヤモンドが外れることに繋がります。

 

 

今まで、ダイヤモンドが外れた修理を

数え切れないほどお預かりさせて頂いていますが、

お預かりした指輪のほとんどに共通することがありました。

それは・・・

 

 

細い

薄い

 

 

です。

細い、薄いの両方を兼ねあわせた結婚指輪は特に注意です。

 

 

ダイヤモンドが外れないほうが奇跡

 

 

と言ってもいい程です。

ですので、ダイヤモンドが外れない指輪を選ぶには、

変形しない指輪と出会うには

 

 

耐久性

 

 

の高い指輪を選ぶのが一番の近道だと思います。

爪や指輪が曲がらなければ、ダイヤモンドは外れません。

それでも外れてしまったら、初期不良としか考えられません。

ずっと着ける指輪だから、

ずっと安心して使える指輪であってほしいですよね!

 

 

 

 

 

 

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