ジュエリーしりとり第1弾!!・・・拓郎より

「ジュエリーしりとり!?何だそれ!」
と思う方もいらっしゃるかもしれませんので、
一応ここで説明しておきます。。。
普通のしりとりです(笑)
ただ、「ジュエリーに関する言葉や宝石名だけしか使用できない」
というルールです。
それではさっそく始めます。
第一弾ということで、最初は、「Jewel MIKI(ジュエルミキ)」
から始めます!


ジュエルミ

創業30年の歴史を持つジュエリーショップ。県北で唯一宝石鑑定士・鑑別士のいる、
とっても親切な宝石屋さん。ジュエルミキの得意技:値引き、苦手なこと:押売り
です。


ンバーライ

キンバーライトは、カンラン石と雲母(うんも)を主要構成鉱物とするマントル起源の火成岩で、ダイヤモンドを含んでいるものも存在します。キンバーライトの主な産地の1つを挙げると、南アフリカにあるダイヤモンド鉱山のひとつキンバリー鉱山です。キンバーライトの名は地名「キンバリー」に由来します。キンバーライトは古い大陸地域(南アフリカ、ケニア、シベリアなど)に分布しており、12億年前から出現しているが、8000万年前から1億2000万年前に出現のピークがあります。


パー

トパーズは古くから知られている透明な宝石で、11月の誕生石のひとつに選定されています。かつて、紅海にトパゾン島と呼ばれていた島がありました。名称の起源は、紅海のトパゾンと呼ばれていた島の名前から来ています。トパゾン島は、霧の影響で発見が難しく、幻の島と言われていました。島名「トパゾン」は、古代エチオピア語のトパージン(探すの意)に由来すると言われています。
トパーズの色彩は、光や熱の影響で容易に変化することが知られています。褐色のトパーズを500℃までゆっくり加熱すると透明になり、ゆっくりと温度を下げると、ピンク色ないし赤紫色へ変化します。この様に、トパーズの色彩が容易に変化するのは、光や熱によって、結晶の歪みが変化するためだと考えられています。逆に言うと、結晶に歪みを生じさせてやれば、色が変わると予想できます。実際、無色のトパーズにx線を照射すると、シナモン色へと変化します。宝石として利用されているブルートパーズのほとんどが、無色の結晶へ放射線を照射して、人工的に発色させたものです。
と、今回のしりとりはここまで!
ここまで作るのも結構大変ですね。
ではでは、次回の「ジュエリーしりとり第2弾」をお楽しみに~!
ちゃお!