春一番の次の春雨か!?・・・拓郎より

先日、春一番がビュービュー吹き、
だんだんと春のムードになってきてるな~
と思っいる中、今日は雨が降り
「春雨が来やがったなコンチクショーメ!」
と思ったら、
冷たっっ(××)


冷たいっす。
はい、リアルに冷たかったっす。
寒かったっす。
はい、マキシマム寒かったっす。
春はまだまだ遠いのかい!?
ん!?どうなんだい!?
おっと!ジュエルミキで一番の春好きの
O社長が久々に口を開きました。
それでは、会話の一部始終をどうぞ!かもん。
社「春だなぁ~」
拓「はいっ。でもまだ寒いっすけどね~」
社「いやいや、春だな~」
拓「僕は、春って言ったらやっぱ桜が咲かないと春って感じがしないんですけど・・・。」
社「うつけものか!もっと敏感に春を感じたまえ~!」
拓「いや、僕は僕なりの春を話しただけなんですけど・・・。」
社「もうお前の春の話はどうでもいい!」
拓「いや、最初からどうでも良かったんでしょ?」
社「ところで、俺が最近憧れてる季節があるんだけど、お前ご存知?」
拓「存知ませんよ!教えてくださいよ!」
社「春なんだよなぁ」
拓「前から知ってますよ、そんな事。」
社「お前、さっき存知ませんって言ったよな?」
拓「いや、そんな普通に来るとは思わなかったんで。。。」
社「嘘つき。」
拓「いやいや・・・。そんなことで!?」
社「嘘つき。」
拓「だから、みんなが知ってるようなことを、社長が聞くのがいけないんでしょ!?」
社「嘘つき。」
拓「だーーーーー!!!!!!!!」
社「嘘つき。」
拓「いや、もうやめましょうよ。。。」
ひ「嘘つき。」
拓「ひっひとみさん!?初登場ですよね!?」
社「嘘つき。」
拓「いやいや・・・。」
ひ「嘘つき。」
社「嘘つき。」
ひ「嘘つき。」
社「嘘つき。」
ひ「嘘つき。」
社「嘘つき。」
ひ「嘘つき。」
社「嘘つき。」
拓「いや、読者の方々がウザがってますって。」
ひ「嘘つき。」
社「嘘つき。」
拓「うるせぇ!!!!!!!!!!!」
と、僕がキレましたが、僕がキレたところで何も変わらなかったので、
結局、ざんねーん。
でも、春は着々と近づいてるみたいです♪
ではでは~ ちゃおっっ